夜の15m

SSNは0が続いています。15mでWSJT-Xを開いていたら19時(JST)過ぎに3B8のCQが見えて、呼びましたが応答なし。そのままにして、リビングでTVを見たりして21時過ぎにシャックに戻ると、以下の通りZSが見えてました。わずかながらこの時間でもパスはあるようです。

サイクル23ではweb cluster、サイクル24ではRBNでCONDXを把握していました。
サイクル25ではFT8を使ってCONDXを把握してCONTEST参加するようになるのでしょうか。

iPhone 5C画面浮き

2日前に仕事場でiPhoneを落としてしまった。夜になってよく見ると画面が浮いている。動作は問題なさそうだが

ネットで調べると、落下やバッテリーの膨らみで発生するらしい。今回は落下によるものと判断できそう。特殊ドライバーが必要なので金曜はそのままにして、本日修理する事に。

ホームセンターで精密ドライバーセットをポイントが貯まっていたので、ポイントで購入し、自宅に帰り作業開始。

充電ケーブルを差し込むコネクタ部分のちっちゃなネジを緩め、吸盤と車用のパネル外しを使って画面を浮かした。

バッテリーの膨らみ等無い事を確認し、元どおり組み立てて終了。
色々とnetで分解手順等を確認していたら、SIM外しは付属している事がわかったのでケースを持ってきて確認。

これで、バッテリー交換が必要になった時も自分でできそう。

2018 ARRL10m

今年は10mでのコンテスト参加はWPX CW位でしたので〆のARRL10mはフル参加できるように準備しました。もっともCONDXは昨年同様と想定してましたが、予想以上に悪く、日の出から10時JST過ぎまでは電離層によるパスは全くありませんでした。日の入り後は1時間程度は東南アジア方面が聞こえましたが、不安定な信号でした。QSO数はほぼ1日目で、2日目は9QSO、3日目朝は想定通り0QSOでした。
福島の10mマンOMは今年も元気な声が聞こえ交信できました。

Band Mode QSOs Pts S-P Cty Pt/Q
28  CW   55  220  0    11    4.0
28  USB  40    80   0       7    2.0
Total Both     95     300   0     18    3.2
Score: 5,400

ARRLでも過去のコンテスト結果が公開されていますので、コンテスト中は、第1回目(1973年)ARRL10mの結果を見たり、自分が参加した中で最もすごかったと思っている1978年(Log未提出だった)の結果を見たりしてました。
その他、無線以外の作業や調べものをしながらCQを連発してましたので呼ばれるとカーソルがブラウザーや他のアプリにありCQが止められない事が多かったです。
一応、SDRでCW運用時はSSBのバンドを確認できるようにしてましたが、効果はほとんどありませんでした。

サイクル25は来年から?

ARRL10mに参加中ですが、CQをたれ流し状態ていろんな事をやっています。
(QSOしていただいた方は呼んでいるのにCQが出たり、応答が遅れてすみません。)
blogを見てみたり、色々と情報をのんびり見ていると、以下を発見。来年の黒点数予想で0が続いた後、11月に1を予想している。

(http://swc-legacy.nict.go.jp/sunspot/)

今後12ヶ月の黒点数の予測値
データ日: 20181209 (UT) ©SIDC
年月(UT) 黒点数
2018年12月 04
2019年01月 03
2019年02月 02
2019年03月 02
2019年04月 02
2019年05月 01
2019年06月 01
2019年07月 00
2019年08月 00
2019年09月 00
2019年10月 00
2019年11月 01

LZ DX

11月18日の参加でしたが、とりあえず記録を残しておきます。

Band Mode QSOs  Pts  Mlt    Pt/Q
21   CW  68   257  8+11  3.8
Score: 4,883

WWCWに向けての運用でした。DLあたりまでQSOできてそこそこのCONDXでした。
WWCWはM/Sで参加しました。